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諸行無常
主にYouTubeやニュースに対する海外の反応を紹介していきます。
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電光超人グリッドマンのOPを見た海外の反応
今回は、電光超人グリッドマンのOPを見た海外の反応です。

グリッドマンはとても印象に残っているTV番組です。
初めて見たときは衝撃を受けました。なんだこれはと。一瞬ウルトラマンシリーズかと思いきや
(製作は円谷プロだったんですね!)、
その絶妙なチープさは観てる人を不思議な気持ちにさせるものでした。
パソコンの中に入って戦うというのもインターネットが出はじめの放送当時の最先端風だったのでしょう。

『電光超人グリッドマン』(でんこうちょうじんグリッドマン)は、1993年(平成5年)4月3日から1994年(平成6年)1月8日までTBS系(一部地域を除く)で毎週土曜日17:30 - 18:00(JST、関東地区)に全39話が放送された、円谷プロダクション制作の特撮テレビ番組。電光超人グリッドマン









・円谷プロはグリッドマンとウルトラマンをクロスオーバーさせるべきだね!









・これは古き良き幼少時代を思い出させてくれるだけじゃないね。最近気づいたんだけどグリッドマンの声をやっているのは緑川光じゃないか!彼は日本で一番好きな声優なんだ!









・真面目な話、このシリーズは史上最高の作品だ!










・俺の子供時代はすばらしかったんだなぁ









・この歌は子供時代を思い出させてくれるね。俺はグリッドマンの大ファンだったし素晴らしい作品だったとおもっているよ。ただ当時はまだWindows95が発売される1年も前だったんだ。まだ人々の頭にはこの作品の設定をリアルには感じられなかったし、これを見る子供やその親たちも理解していなかったんだよ。だからグリッドマンはウルトラマンほど人気になれなかったんだと思う。





   ・グリッドマンは21世紀にリメイクされるべきだったね。今の時代なら完璧にフィットするよ!




   ・スマートフォンなんかもからめたら良いね!









・もう一度見たくなってきた









・我が幼少時代よ









・一体だれがこれをウルトラマンと関係ないなんて言えるんだ





   ・グリッドマンはウルトラマンをつくったのと同じ会社がつくってるんだよ。だからそれはいいんだよ




   





・なぜ俺はこのテーマ曲を手に入れられないんだ!









・ついにこれを見つけた!










・なつかしい!









・すばらしいテーマ曲だね。





意外と海外の方々に見られてました笑


グリッドマーン ベイビーダンダン ベイビーダンダン


↑これ!






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ウルトラマングレートのOPを見た海外の反応
今回は、ウルトラマングレートのOPを見た海外の反応です。

ウルトラマングレートは子供のころにちょうど放送していたのですが、個人的には他のウルトラマンと雰囲気がやはり違っていて好きでした。日本人にとっては賛否両論だとは思いますが。


『ウルトラマンG』(ウルトラマングレート)は、円谷プロダクションが、オーストラリアで制作した特撮作品。英題「ULTRAMAN TOWARDS THE FUTURE」。全13話。ウルトラマングレート

ウルトラマングレートVol.1(吹替版) [VHS]







・昔に戻されるね









・スーパーマンのテーマに似てるねw









・これは唯一ウルトラマンで思い出に残ってるよ、なぜならとっても良かったからね









・幼少時代を思い出すなぁ









・とってもよかったよ。でも日本では大人気とは言い難いようだ









・これを子供のころによくVHSで観ていたよ!もう一度見たいと思っていたから嬉しい、ありがとう










・これはいつも私の中で一番好きなウルトラマンだ









・ウルトラマンで一番かっこいい音楽!









・おおおおお、懐かしい!はるか昔のことだ!子供のころによく見てたよ!時は経ち、今は31歳になった。ところが、未だに俺の母はウルトラマンは暴力的で子供には良くないなんて言ってるんだよ。ふん、クソ喰らえだ!俺は自分の子供にもウルトラマンを見せるぜ!!









・このシリーズを初めてTVで見たときは怖かったよ。怪獣がリアルなんだよなぁ









・これは1994年ごろにメキシコのTVでよく見てたよ。でもその後メキシコは深刻な不況に陥ってこのTVシリーズのオファーが切れてしまったんだ。わが国にはこのシリーズの放送権料が高すぎたんだろうね。









・俺の新しい着メロに決定!









・古き良き思い出の一つ









・怪獣が怖いよw






たしかにオーストラリア人が作っただけあって、怪獣が他のウルトラマンシリーズよりリアルでちょっと怖いですよね。そこがまた日本のとは違って好きだったんですが。

ちなみにこれが日本語版OP



ちょっと間抜けに聴こえますが、ウルトラマンっぽくて良いですねw






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鳥人戦隊ジェットマンのOPを聴いた海外の反応
今回は、鳥人戦隊ジェットマンのOPを聴いた海外の反応です。

このころの戦隊ものは欠かさず観ていましたが、このジェットマンが断トツで印象に残っております。
この前有吉マツコの怒り新党でも取り上げられていましたが、内容がとても子供向けとは思えない部分が多くありました。もちろん当時はそんなことも気にせずに観ていたわけですが、やはり子供心にもどこか他とは違う部分を感じ取っていたんでしょう。


トランザの最後は未だにトラウマです・・・



『鳥人戦隊ジェットマン』(ちょうじんせんたいジェットマン)は、1991年(平成3年)2月15日から1992年(平成4年)2月14日までテレビ朝日系列で毎週金曜17:30 - 17:55(JST) に全51話が放送された、東映制作の特撮テレビドラマ、および作中で主人公たちが変身するヒーローの名称。「スーパー戦隊シリーズ」第15作に当たる。
鳥人戦隊ジェットマン




鳥人戦隊ジェットマン OP






・クソ、なんで最後ブラックは死んじまったんだ・・・なんで泥棒はあいつを殺したんだ・・・




   ・それは彼が孤独なやつから大切な仲間を持つまでになったという変化を表したかったんだろうね。彼は自分の最後の瞬間を大切な仲間のためにつかったんだよ。









・俺はこれが最高の戦隊ものだと信じているよ









・ハハ、ジェントルマンって言ってるように聞こえる










・ジェットマン!一言だけ・・・素晴らしい!









・思い返すと、これはジュウレンジャーより良かったね。




   ・その通り。でも子どもたちは恐竜の方が好きなんだよなぁ









・ファンタスティクな戦隊シリーズだったな








・もっと見たい!!









・おお、ジェットマン!



すみません。コメントがたくさんついてるかなと思ったら、ほとんどがジェットマンと他の戦隊ものに対する議論だったので飛ばしました。


ジェットマンいいですね。また観たくなってきました。


こういうのを見ると子供のころの思い出が蘇ってきますね。幼馴染の友達とウルトラマンVSジェットマンで戦いごっこをしていたのをふと思い出しました。




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